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遊美工房美術研修旅行

2011年
遊美工房 美術研修旅行のご案内

今年の研修旅行は、京都と加古川を訪ねて、3つの展覧会をバスで巡ります。
交通事情や展覧会会場を少しでもゆっくりご覧いただけるよう、平日に企画致しました。
展覧会会場では自由行動になりますので、ご自身で別メニューをお考えいただくことも
可能です。どうぞご参加ください。

日時:    2011年10月13日(木)
集合場所: 新倉敷駅北口、山陽自動車道岡山インター付近の2箇所
募集人数: 20名(15名未満の場合は中止となります)
参加費:  20,000円(参加者20名の場合)~23,000円(参加者15名の場合)
訪問地:  ■京都市美術館「ワシントン・ナショナル・ギャラリー展」
             「フェルメールからのラブレター展」
      ■加古川 鶴林寺
食事:   参加費に含まれます。昼食(車中)夕食(お店を検討中です)




旅行の詳しい内容につきまして、資料請求を承っております。
お申し付け下さい。お電話にて090-5378-6675(安原)
または申込書をFAX(086-525-2893)にて。

IMG_0001.jpg←申込書クリックすると拡大します。



【展覧会内容】
washington_2011.jpg エドゥアール・マネ《鉄道》1873年
 Photograph©National Gallery of Art, Washington
 Gift of Horace Havemeyer in memory of his mother, Louisine W. Havemeyer

 ★ワシントン・ナショナル・ギャラリー展
 パリのサン=ラザール駅を舞台にした
 マネ『鉄道』のほかモネ、ルノワール、
 セザンヌと、日本でもファンの多い印
 象派、ポスト印象派の名品など83点が
 来日。ゴッホが最晩年に手掛けた
 『自画像』は日本初公開です。





vermeer_2011.jpg ヨハネス・フェルメール《手紙を読む青衣の女》
 1663-64年頃,アムステルダム国立美術館
 Photograph©Rijksmuseum, Amsterdam.
 On loan from the City of Amsterdam(A. van der Hoop Bequest)

 ★フェルメールからのラブレター展
 ピーテル・デ・ホーホ、ヘラルト・テル・
 ホーホといった当時の巨匠達の作品ととも
 に、アジア初公開となるフェルメールの
 『手紙を読む青衣の女』ほか手紙にちなん
 だフェルメール作品が展示されます。




詳しくはこちらに→京都市美術館HP


280px-Kakogawa_Kakurinji12n4592.jpg
★鶴林寺
加古川のお寺・鶴林寺で、元ガレリアプント・ゼロ(岡山)のオーナー籔多門さん
プロデュースの展覧会を鑑賞します。役重佳廣、楠直明、アラン・ウエストほか
加古川の作家が出品予定。

お寺について詳しくはこちら→鶴林寺ホームページ

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