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出会いのアートその後

2012年
改めてブログを再開するにあたり、まず各方面から高い評価をいただいた昨年秋の展覧会「出会いのアート-日本とドイツ-BEGEGNUNGEN -Japan und Deutschland-」(2012年11月10日~12月2日@遊美工房)のその後についてお知らせしておきたいと思います。

現在、ドイツ人クルーが日本で撮影したドキュメンタリーフィルムの編集が始まっているそうです!!岡山のあちこちで撮影した映像がどんな仕上がりになるのか今から楽しみでなりません。5月にはドイツのギャラリーで上映、また7月には遊美工房でも上映会を開催予定です!!日程が決定次第またブログでもお知らせしますのでお見逃しなく。下の写真はドキュメンタリーの予告編として展覧会場で流れていたムービーの画像一部。(ブログに埋め込むことが出来ませんでしたので、映像を見たい方はこちらのURLをクリックしてくださいね→http://youtu.be/YJ6XUPzj1x4
youtube.jpg

また今週土曜の3月10日(日)倉敷市立美術館で行われるシンポジウム「アートとコミュニティの”いい関係”とは」に出会いのアート実行委員会代表が登壇されるとのこと。金沢21世紀美術館館長の秋元雄史氏とNPO法人 BEPPU PROJECT代表理事の山出淳也氏の基調講演もあります。是非お運びください。

「アートとコミュニティの“いい関係”とは
    ―どうつながる?市民と作家と美術館―」 
               
  地方美術館にとって大きなテーマ「地域とどのように関わるか?」
  アートがぐぐっと身近にある街のために
  美術館は何ができるか?市民とどう関わっていけばいいのか?
  アートとコミュニティの“いい関係”に向けて、ご参加お待ちしています!
  
  日  時 :3月10日(日)
  時  間 :13時30分~17時
  受付開始時間:13時~
  場  所 :倉敷市立美術館 3階講堂
  申し込み方法など:当日受付・無料(先着200名)

詳細は倉敷市立美術館の案内をご覧ください。→http://www.city.kurashiki.okayama.jp/dd.aspx?menuid=14277#itemid44034

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ICHIUROKO Interview_04 迷ひ家展のみなさん | Home | 日本とドイツが出会うとき

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